弁解すると元々ある木の種類は限られてるんですょね。クヌギ、ヤマモモ(実のつかない種類の)、栗(手入れされてないのでドングリ並みの実が)、山桜、杉、ハゼ、他にみ介には名称もわからない雑木各種。
ガンガン切って薪にして、好きな種類の木だけ残してありますが、今回もらってきた木はここにはない全然違う種類の庭木です。
まずはみ介が世界で一番美味しいと思い込んでる果物「イチジク」の木。一パック6個入り500円くらいするのに庭になったらタダで食べ放題だァ。
二番目は「サルスベリ」の木。これもみ介の好きな木で食べれないけど木肌と形が素敵です。
次は「キンモクセイ」。正直これはどうでもいいけどおババ曰く「良いにおいよ〜」と。黄色くて可愛いからいっか。
あとは「ナンテン」がいっぱい。これはまあ、正月飾りに使えるヨくらいかな。
み介は個人的な楽しみとしてイチジクの芽をチョンチョンと切って挿し木してみました。イチジクが2本になったらもっといっぱい食べれりゅワクワク"o(・ェ・o))((o・ェ・)o"ドキドキ
イチジクの木の切り口はそのまんまイチジクの実の甘ーい匂いがして幸せでした。。
尊「小鳥がいっぱい来る木もいいなぁ…」
あ、
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