み介の心はタケのごとく真っ黒である。全く。
とにかくそこら辺にあったバスタオルやらシーツやらで拭いて拭いて拭きまくる。
当然木造住宅なので溜まった水は浸透して下に落ちる。そう、一階も海でした。
一階はまだ壁も塗ってなく壁の石膏ボードがむき出し。これ絶対カビるでしょう。貼り直しができるから良かったと思うべきか?革靴はびしょ濡れで全滅です。
なんでこんなことになったって?
ばあちゃんです。ったく(`A´)
夜中トイレに行った時にトイレの手洗いの蛇口をひねったまま。。そのまま朝まで3時間ほど蛇口全開のまま水が流れ続けたわけ´`ァ?(`д´ ╬ )
ホント、老人って手の施し様がない。大好きな猫のした粗相は許せても、可愛くも汐らしくもない人間の粗相は腹の底から嫌気がさす。なにせみ介人間が小さいですから…フo( -ェ-)ン
おジジやおババは「これからまたあり得る事」と今後の対策、改良点を考える。さすが年の功、めったなことでは怒りません。
それにしても、完成してもないのに両手で数えきれない程の問題が浮上するこの家は果たして完成するのか?全くもって期待薄(´Д`;)/ヽァ・・・
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