ムサたんを実家に連れて帰って家も多少以前より広いし遊び相手でも欲しいよね、ということで毎日里親募集掲示板を真剣に閲覧して里子でもらってきたのです。北九州ら辺まで車で迎えに行きました。
2008年5月6日。やたらと奇麗な造形に会った瞬間から心底惚れ込んでしまったみ介。「絶世の美猫が我が家に?!」と心浮き立つ。
「モモコ」と呼ばれていた白猫になんやらかんやら名前を考えた結果、やっぱりこのピンクのお耳、ピンクのお鼻、ピンクの肉球、、「モモ」だね、と決定。この時獣医さんの話では生後6ヶ月くらい。
一番人見知り猫見知りのモモはこの時も3日3晩(遊びたい一心の)ムサたんに追いかけられ夜中ウ~~~!フー!!!!シャーッ!!と威嚇しまくってちょっとづつ仲良く…いや、「気にしない間柄」になってきたのです。
なにせ素っ気ないし、抱っこ嫌いだったし、おとなしかったし、体格も大きかったし。初めからお姉さんっぽい猫だたナ。
そういえば、初日だけみ介の布団で寝てくれたが、翌日からはおババと寝始めてそれ以来み介の布団には二度と入って来なかった。。。
いや、いいの、見てるだけで幸せだったわ〜。
ぁぁ、この美しさ。宇宙一だにゃ。
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